【修羅の刻】昇龍乱舞極とボーナスの連打で目指せ万枚実戦 (2017年10月21日配信)

スロパチステーション (演者:いそまる
【修羅の刻】伝説達成!?僕はこれが見たかった!!【 いそまるの成り上がり回胴録#230】[パチスロ][スロット]
初当たりはREG。そこからBB昇格、AT当選と幸先良い展開も伸ばせず。それでも初当たりが軽く、次も浅めのゲーム数でボーナス、そして最強特化ゾーンも引き寄せる。そこから徐々に流れを掴んでいく。途中、何度も折れそうになるタイミングが訪れるが、気合いで大台超えを目指す。

実戦データ

修羅の刻

(5号機)
出玉 10,503枚 (差枚数:9,953枚)

本動画の解説・補足

朝一366G、桜柄演出で1回目のボーナス当選が濃厚。ただ、ゾーン的に当たりやすいゲーム数ではないため、前日からの据え置きを意識【※1】。ボーナスはREG、消化中にBB(BIG BONUS)昇格&ATゲットも駆け抜け。

終了後76G、CZ(武闘の刻)から再びボーナス(REG)当選。これもBBに昇格し、今度は上位の上乗せモード(時空瞑想極モード)へ突入でATゲーム数90Gと大きく乗せた状態でAT110Gスタート。最初は危うい展開だったが、上乗せ特化ゾーン「昇龍乱舞」とボーナスを絡めてまとまった出玉を取っていく。

出玉が3000枚を超えたあたりで待望の最強特化ゾーン「昇龍乱舞 極」に突入するも活かせず。しかし、その後すぐに再度「昇龍乱舞 極」。残りATゲーム数は約300ゲームまで回復。そこから順当に5000枚を獲得したあたりで失速しはじめるも、「昇龍乱舞」で大量上乗せして万枚への流れを簡単には離さない。

その後もボーナスと「昇龍乱舞」を絡めながら出玉を増やしていくが、いつ流れが切れてもおかしくない緊迫した状態が続く。拮抗する攻防の中、なんとか流れを切らさず、ついに大台到達の瞬間が訪れる。

【※1】前日が602Gヤメなので、前日から引継ぎなら当日の366Gと合わせて968Gということになる。修羅の刻は1000Gの手前に当たりやすいゾーンがあり、そこで当選したんだろうという推測。